口を開けば常に悪口の、在籍年数ばかり長いパートの醜い老婆。
もはや仕事しに来てるのか喋りに来てるのか分からない。
年末の大掃除で一部の備品が無くなったのを、私のせいにされている。
お前からは受け取ってねえんだわボケ、をオブラートに何重にも包んで伝えたけど、自分が正しいと信じて疑わない。
3人いる子供も寄りつかないらしく、その性格じゃそうだろうなあと哀れに思っているけど、自分に都合の良いことを疑わずに信じられる脳みそだけは羨ましい。
まあ、もう年齢も年齢なので迎えが来てもおかしくない。
私にできることは、できるだけ彼女が苦しんで惨めったらしい死を迎えることを願うだけだ。
終わらない苦しみにのたうち回って死ね、老害。
【お迎え】棺桶に片足突っ込んだ老婆はここです【お迎え】
デスノート
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